アプリ更改(2026-10-19 版)について
- 地図に表示する「直近乗車場所」のバルーンの件数を、最大500件までとしました。
検索設定(検索範囲・曜日の指定など)によっては1万件を超えるバルーンが表示され、地図が応答しなくなることがありました。上限を超える場合は新しい記録から500件を表示し、地図の上の表示が「(直近500件)」となります。バルーンの重なり順は、これまでどおり運賃の高いものが上になります。特にスマホ画面で地図に切り替えた際に、バルーンの件数が多すぎて画面が固まってしまう問題が、この修正により解消されました。
- 週報・月報・半期・年間の地図に表示する、ご自身の乗車場所のバルーンも、最大500件(運賃の高い順)としました。上限を超える場合は、地図の上の表示が「(上位500件)」となります。
- スマホ画面でご利用の場合に、休憩画面から地図を開けるようにしました。
休憩画面の「休憩時間」の表のタイトル部分をタップすると、地図に切り替わります。
- 現在地の住所の取得が、外部サービスの混雑などで失敗した場合に、分かりやすいメッセージを表示するようにしました。あわせて、同じ場所で続けて住所を取得する際の通信を減らしました。
